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 自分がかなりエッチな性格だと言う事は、高校生ぐらいの頃から気が付き始めていました。
中学ぐらいではオナニーは週に一度程度でしたが、高校生になる頃には毎日のようにオマンコを触るようになっていたんです。
とにかく気が付けば自然にオマンコを触っている自分がいて、それでも辞めることなんかできないんですよね。
自分の指で触っているだけでも本当に痺れるような快楽が感じられるし、エッチな気分を味わっている時はとても幸せな感じになっていました。
周囲の友達は早めに経験をしていましたけど、まだ高校生の頃はオナニーだけだったんです。
そんな私も大学生になってからすぐセックスを経験するようになったんだけど、相手が経験豊富な年上の人だったから物凄い快楽を味わっちゃって、それですっかりセックス自体に目覚めてしまった感じがします。
とにかく考えるのは肉棒の事、オマンコの穴に挿入して欲しいと言う事ばかりです。
コンパに出席した時なんかお酒の勢いで誘われちゃうと、すぐについていっちゃってセックスを楽しんじゃっていました。
こういう話って噂はすぐに広まってしまうもので、いろいろな男性からナンパされるようになってしまったんですよね。
もちろんセックス大好きな私は、誘われたらすぐホテルで肉体関係を楽しんでしまっていました。
毎日のように挿入して欲しい、それが本音だったのです。
特定の男性とのお付き合いはありませんでしたが、不特定多数の男性とのセックスは頻繁にしていました。
それである時、友達の彼氏とも…これ何回かやっちゃったんですよね。
さすがに後々後悔の念がやってきて、このままじゃダメだという気持ちになっていました。
そんな頃に同級生からセフレアプリの存在を教えてもらうことになったんです。
彼女はセフレアプリを利用して複数のセフレを作ることに成功して、セックスを謳歌していると言うのです。

知らない人とセックスするんだったら誰にも知られることなく楽しむんだから、かなりいい方法じゃないかという気持ちになりました。
友達の彼氏にまで手を出してしまうようになってたから、自分もセフレアプリを利用して相手を見つけた方が安全に決まっているという気持ちになったのです。

 

 キャンパスの中の男性たちとセックスばかりしていたから、かなりの噂になってしまったのは事実です。
しかも友達の彼氏とまでエッチしちゃったんだから、後から物凄く悩むことになってしまっていました。
このままだとキャンパスに居づらくなっちゃうような気もしたし、セフレアプリで知り合うような人だったら気ままにエッチもできるだろうという気持ちになっていました。

 

 

名前:辻本 沙来羅
性別:女性
年齢:20歳
プロフィール:
 とにかく気軽にエッチな関係を作ってしまう性格をしていて、いろいろな男性とセックスをしまくっていました。
セックスの快楽を覚えてからと言うもの、貞操観念とかなくなるしてしまって下手をすれば友達の彼氏とも寝てしまう事だってあるのです。
このままだと人間関係が破綻してしまうという気持ちになっていた頃に、セフレアプリの存在を教えてもらうことになりました。
その場限りの関係だったら、いくらだって楽しむことができると思い使ってみることにしたのです。