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 一言で自分の事を表せば“スケベ”です。
頭の中はセックスの事ばかりでいっぱいになってしまっているんです。
男の人とエッチな事すると、本当に気持ちよくなれるし本能が癒やされるような気分にもなっていくんです。
とっても感じやすい体だから、オマンコからは汁だってたくさん溢れちゃうしエロい声だって出続けてしまうんです。
初めてオナニーをしたのは中学生の時だったんだけど、その時でもあの不思議な快楽の感覚って言うのがたまらなく刺激的に感じてしまいました。
最初は指でオマンコの筋を撫でているだけで、とてつもなくエロチックな気分になってしまったものです。
その頃から随分と汁がたくさん出ていたんだけど、クリちゃんを中心に責めるようになってからはさらに多くのマン汁が溢れるようになっていました。
触るとクチュクチュって音が出て、自分自身でもエッチな気分が盛り上がってしかたがありませんでした。
オマンコはよく濡れるからパンツもいつもシミがついていたんです。
ペンオナをするようになってから、オマンコの穴の中も気持ちいいのが分りました。
ペンが奥の方まで入って子宮の入口を刺激すると、ビクンとするような快楽が訪れてますますエッチな気分が増大していったんです。
中学の頃は週に1回程度だったけど、高校生になる頃には毎日のようにオマンコを触るようになっていました。
小さなスプレー缶をオマンコの穴に突っ込んだりもして、同時にクリをいじったりして快楽を味わい続けていたんです。
男の人の硬いオチンチンが入ったら、きっと激しく気持ち良くなれるに違いないなんて想像しながら、オマンコを触り続けてしまっていました。
とにかくエッチな事はずっと好きだった私は、大学生になってすぐにセックスを経験するようになっていったんです。
それが引き金になってしまったのかもしれませんが、とても気持ちよくて感じまくってしまっていました。