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 とってもエッチな私だったんだけど、高校生の頃はまだ経験をしていませんでした。
クラスの友達たちは彼氏たちとか知り合った人とセックスを楽しんでいる人もいましたけど、その頃はまだ早いかもしれないという気持ちもあって経験しなかったのです。
だけど、とってもスケベな性格の私だから、オナニーだけは毎日のようにしていたんです。
大学生になるとやはり開放的な気分になるのは誰もが同じじゃないかと思います。
高校とは違って拘束されない世界だから、伸びやかな気分になることができていました。
新鮮な環境で生活がスタートすることもあって、何もかもが素晴らしく感じてしまったんです。
順調に友達も作ることができたし、楽しい日々を送るようになっていました。
入学してすぐの頃4年生の人と知り合って、仲良くなってホテルに入ってしまったんです。
年上の人だから安心感があって、それで初めておあげちゃおうと思ってセックスしちゃったんですけどすごかったんですよね。
キスをされながら体を触られていくと、全身が熱くなっているのを感じてしまいました。
とってもエッチな手付きで肉体を触ってきて、服を脱がされていき直接オッパイやオマンコを触られていきました。
彼の大きくなった暖かい肉棒の感触のエロさにはすっかりとメロメロって感じです。
手コキをして硬さを確かめたり、フェラで味を確かめたりとしていきました。
オマンコの穴はいろいろなものを突っ込んでいたから、オチンチンが挿入されてもそんなに痛くはなくて、逆に感じまくっちゃったんです。
正常位とか後背位とかで挿入を繰り返されていって、快楽の虜となっていってしまったんです。
やっぱりセックスはとっても気持ちがいい、それが深く理解できた瞬間だったんです。