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 大学に入ってから初体験をすることとなって、年上の男性に私が初めての挿入をしてもらったのです。
これが想像以上のものだったこともあって、とってもエロチックな気分を味わっていく事ができました。
その男性もかなりエッチな性格で、その日は2回戦も楽しむことができてしまったんです。
初めての挿入も痛みよりも快楽の方が強く、激しく喘ぎ続けてしまう自分がいました。
「初めてなのにこんなに感じるなんて、本当にエッチのこなんだな」
先輩に笑顔で言われてしまってちょっと恥ずかしかったけど、おねだりしたら2回戦目までやってくれたんですから最高です。
男性のコチコチのオチンチンが挿入されると、気持ち良さは半端なものではありません。
あんあんとエッチな声が自然と出ちゃって、夢中になって快楽を楽しめている自分がいたのでした。
これが引き金になってしまったのは間違いがないでしょう。
それからというものオチンチンを受け入れたいという気持ちばかりになってしまってたんです。
コンパに出席した時なんかお酒の勢いもあるから、男性もさりげなく誘ってくるんです。
そのままついていってラブホテルの中で2人の関係を楽しんでしまいます。
回数を重ねるごとにセックスにはだらしない性格になっていく自分がいました。
快楽を得るためなら誰とでもセックスをしてしまう、だからヤリマンという噂が広まって私に言い寄ってくる男性も多くなりました。
自然とセックスの回数も増えていき、性的な興奮を思う存分楽しむようになっていったのです。
さらなる快楽が欲しい、もっとオチンチンを受け入れたい、このような気持ちは強力なものになっていく事になりました。

たくさんの男性がいるキャンパスだから、セックスの相手には全く困らない状況だったのです。